Face to Faceの会(大阪市大医療連携)

2015年2月21日に大阪市立大学医学部附属病院で行われた、医療連携の会(Face to Faceの会)にて、症例呈示を行いました。題目は「外科治療を行った難治性小児てんかんの一例」でした。医療連携は、てんかん診療にも必須の考え方であり、連携先の先生方とFace to Faceに情報交換をさせていただきました。

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