次世代医療システム産業化フォーラム2025
2026年2月18日に大阪で開催された次世代医療システム産業化フォーラム2025に参加し、共同開発提案セッションで発表させていただきました。
難治性てんかんでお悩みの方へ
2026年2月18日に大阪で開催された次世代医療システム産業化フォーラム2025に参加し、共同開発提案セッションで発表させていただきました。
2026年3月17日に第54回OMU月例てんかんカンファレンスを開催いたします。多科多職種で治療方針の検討をさせていただきます。
「Awake craniotomy in glioma and epilepsy – A scoping review and consideration of similarities and differences」と題した論文が、Interdisciplinary Neurosurgeryという英文誌に掲載されました。Vich先生が筆頭著者として頑張ってくれました。
「Lower Interhemispheric Coherence in Adults with Surgically TreatedSevere Generalized Epilepsy than in Patients Without Epilepsy: A ScalpEEG Study」と題した論文が、Brain Sciencesという英文誌に掲載されました。西嶋先生が筆頭著者として頑張ってくれました。
2026年2月5日から6日に大阪で開催された「第49回日本てんかん外科学会」にて、「SEEG導入後のてんかん外科治療の手術適応と発作予後」の演題名でシンポジウム、「ロボット支援SEEG導入における経験と臨床的価値ー精度・安全性・術式最適化の臨床データー」の演題名でランチョンセミナー、「現在のてんかん外科治療における迷走神経刺激療法の役割」の演題名でイブニングセミナーで発表させていただきました。また、田上雄大先生に口演発表をしていただきました。たくさんの先輩、仲間たちにも会え、楽しい時間も過ごせました。
2026年2月17日に第53回OMU月例てんかんカンファレンスを開催し多科多職種で治療方針の検討をさせていただきました。
脳神経外科ジャーナルの特集号である微小脳神経外科解剖Vに「てんかん外科手術に必要な外科解剖」というタイトルで論文掲載していただきました。光栄なことに、雑誌の表紙にも手術画像を掲載していただきました。
2026年2月4日に開催される「脳神経外科医が診るてんかん診療セミナー」にて講演を担当させていただきました。
2026年2月12日に開催される大阪脳神経外科セミナーにて講演を担当させていただきました。
2026年1月12日に開催されたACNS-SIMINS Webinarにて座長とワンポイントレッスンをつとめさせていただきました。