総閲覧数220,000、総訪問者数100,000人を突破
2014年4月9日のホームページ開設から6年3ヶ月が経過しました。総閲覧数22,0000、総訪問者数10,0000人を突破することができました。今後共、作成者及び、本ホームページへの応援を賜れば大変嬉しく思います。
難治性てんかんでお悩みの方へ
2014年4月9日のホームページ開設から6年3ヶ月が経過しました。総閲覧数22,0000、総訪問者数10,0000人を突破することができました。今後共、作成者及び、本ホームページへの応援を賜れば大変嬉しく思います。
現在のところ、大阪市立大学医学部附属病院および、勤務先病院での「てんかん外科」に関係する診療は、手術、ビデオ脳波モニタリング検査、入院検査、外来など、全ての部門で従来通りの診療が行えております。 (状況は今後、変わる可能性があります。その際はまたお知らせします。)
地域の先生方へ向けた、患者さま紹介のご案内を目的としたチラシが完成しました。このサイトをご覧になっている患者さまで、当方への受診を検討されている方がおられましたら、この案内チラシをかかりつけの先生におみせ頂くのがスムーズかもしれません。どうぞご活用ください。
「メディカルノート」さまに 私の情報を掲載していただきました。このサイトは、現役の医師が運営する医療 Web メディアで、医師・病院と患者をつなぐ医療検索サイトです。 当サイトでの私の検索結果とともに、ぜひご覧ください。
「ドクターズガイド」さまに 私の情報を掲載していただきました。このサイトは、慢性疾患を中心とした72の疾病について、各専門学会のトップやガイドライン作成者、その分野をリードする専門医に聞き取り調査を行い、疾病の解説と医師選びのポイントを紹介したり、国内を代表する専門医を紹介したりするサイトです。 当サイトでの私の検索結果とともに、ぜひご覧ください。
トップページの「てんかん臨床専門医」の数を2019年12月現在の最新のものに更新しました。専門医数がついに700名を超えました!
全国的に新型コロナウイルスの感染が問題になっています。現在のところの、大阪市立大学医学部附属病院および、勤務先病院での「てんかん外科」に関係する情報を、私が把握している範囲でお伝えします。状況は今後、変わる可能性があります。 1、大阪市立大学医学部附属病院 1−1 外来(脳神経外科):通常通り行っています。 1−2 入院検査:病棟の関係で少しお待ちいただく可能性があります。 1−3 手術:脳神経外科全体のバランスをみて、緊急性の高い手術を優先に行っています。通常の待機期間よりも長めにお待ちいただく可能性があります。 2、大阪市立総合医療センター 2−1 てんかん外来:通常通り行っています。 2−2 手術:小児脳神経外科全体のバランスをみて、緊急性の高い手術を優先に行っています。通常の待機期間よりも長めにお待ちいただく可能性があります。 3、村田病院 4、なにわ生野病院 5、アビコながいクリニック 6、ツカザキ病院 てんかん外来:通常通り行っています。 7、北斗病院 てんかん外来:飛行機での異動が困難であることから2020年4月の外来は代診対応とさせていただきました。5月以降は再開しております。
新年のご挨拶を申し上げます。2019年も、あっという間に過ぎていきました。てんかんの手術を終えて発作が消失または改善した患者さまがおられる一方で、手術を無事に終えても術前に期待したような効果が得られていない患者さまもおられます。これらの患者さまに対しても、二期的な手術あるいは内服治療の追加などを考慮しつつ、真摯にかつ慎重に治療を続けてまいります。てんかん患者さまに、少しでも明るい生活が提供できればと思う日々です。本年も、よろしくお願い申し上げます。
2014年4月9日のホームページ開設から5年8ヶ月が経過しました。総閲覧数20,0000、総訪問者数9,0000人を突破することができました。今後共、作成者及び、本ホームページへの応援を賜れば大変嬉しく思います。