ブリィビアクトショートセミナー
1月31日に開催されたブリィビアクトショートセミナーにて、座長を務めさせていただきました。順天堂大学の飯村先生に実臨床のデータも含めて勉強させていただきました。
難治性てんかんでお悩みの方へ
1月31日に開催されたブリィビアクトショートセミナーにて、座長を務めさせていただきました。順天堂大学の飯村先生に実臨床のデータも含めて勉強させていただきました。
2月14日に開催される神経救急・けいれん・てんかんセミナーにて、座長を務めさせていただきます。
2025年1月16日に開催されるてんかん診療WEBセミナーにて、「地域で考えるてんかん診療連携」と題した講演をさせていただきます。
12月28日に開催されたACNS-ISMINS Extreme Minimally Invasive Neurosurgeryにおいて、「Endoscopic Corpus Callosotomy for Minimally Invasive Surgery」の演題名で発表させていただきました。
2024年12月19日に開催されるてんかん診療NEXTSTAGEにて、大阪大学の押野先生に座長をしていただき、「てんかんの内科的および外科治療アップデート 新規発売のブリーバラセタむへの期待」と題した講演をさせていただきました。
12月6日から12月10日までロサンゼルス(米国)で開催された「AES(American Epilepsy Society) 2024 アメリカてんかん学会2024」に参加し、「Changes in Interhemispheric Coherence After Total Corpus Callosotomy: A Scalp EEG Study in Children with Non-lesional Generalized Epilepsy(脳梁離断術による半球間のコヒーレンスの変化)」についての演題発表をさせていただきました。また、田上雄大生に、「Preoperative interhemispheric coherence as a potential predictive marker for seizure outcome after total corpus callosotomy in non-lesional, generalized epilepsy: a scalp EEG study (脳梁離断の発作予後予測における半球間コヒーレンスの役割)」の演題発表をしていただきました。てんかんの外科治療の最前線について様々な講演を拝聴し勉強させていただきました。
2024年11月15日に、「第18回Kansai Epilepsy Surgery Conference」が行われました。関西のてんかん外科医が集まって、症例検討をさせていただく会です。当方からも「前頭葉てんかんに対して頭蓋内電極留置を考慮している一例」と題した演題発表を行わせていただきました。
2024年11月30日にてんかんWebセミナーにて、佐久間悟先生に座長をしていただき、「てんかんを緩和させる手術治療について」と題した、医師以外の一般の方、医療従事者の方向けの講演をさせていただきました。
2024年11月14日に大阪で開催された難治てんかんセミナーにて、三枝先生に座長をしていただき、「てんかんの包括的診療への取り組みと最近の外科治療」と題した講演をさせていただきました。
2024年11月7日から8日に東京で開催された「第31回日本神経内視鏡学会」にて、「小児難治性てんかんに対する脳梁離断術における内視鏡手術の有用性と課題」の題目でシンポジウムで発表させていただきました。